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2015年05月07日

帝王の娘スベクヒャン 第72話あらすじ(最終回)

病状が悪化した武寧(ムリョン)王は、ミョンノンを呼び出し、王座に就くよう告げた直後に倒れてしまう。危篤と聞いて駆けつけたチンムに抱かれながら、武寧王は息を引き取った。
ミョンノンは新王に即位し、ソルランはソルヒやトルテとともに、遠く離れた地で新たな暮らしを始めた。
そんなある日、チンムがソルヒを訪ねてくる。しかし、ソルヒはチンムのことを一切覚えていなかった。
一方、ミョンノンはソルランが自分のもとを去らざるを得なかった事情を知り…。

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帝王の娘スベクヒャン 第71話あらすじ

毒を飲んで倒れたソルヒは、一命こそ取り留めたものの、深い眠りから覚めると、それまでの記憶をすべて失っていた。
ソルランが真のスベクヒャンであることを知った武寧(ムリョン)王は、娘としてソルランを迎え入れる。幸せをかみしめる武寧王だったが、病が体をむしばみ、体調は優れなかった。
武寧王とともに、チェファの思い出が残る加林(カリム)の地を訪れる約束をしたソルラン。出発を前にある決意をしたソルランは、一人の女性として最後の夜をミョンノンと過ごす。

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帝王の娘スベクヒャン 第70話あらすじ

キムンでクチョンを診察したという医師から、クチョンに連れ添っていた娘の似顔絵が提供された。それを見た武寧(ムリョン)王は、その娘がソルランであることに驚がくする。
そのころ、ソルヒはソルランを毒殺しようとたくらんでいた。しかし、それを見破ったソルランはソルヒの身勝手な行動に激怒する。そして、ソルヒがチンムに指示を出して殺させた高句麗(コグリョ)の刺客が、クチョンだったことをソルヒに告げた。父の死の真相にショックを受けたソルヒは毒をあおり…。

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2015年04月27日

帝王の娘スベクヒャン 第69話あらすじ

ミョンノンから再び戦いに行くと告げられたソルランは、心配のあまり密かに戦場に向かう。
大勝を果たして凱旋(がいせん)したミョンノンは、チンムの活躍を武寧(ムリョン)王に報告し、チンムは王族の身分を回復した。
後日、チンムを訪ねたミョンノンは、自分とチンムがすり替えられた事実と、太子の座をチンムに譲る意向を伝える。真実を知ったチンムは武寧王に剣を向けて逆上するが、武寧王が幼いころからの自分の肖像画を大切に持っていたことを知り、泣き崩れた。

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帝王の娘スベクヒャン 第68話あらすじ

瀕死(ひんし)の重傷を負ったチンムに、武寧(ムリョン)王は自らの血を飲ませて助けようとする。王の必死な態度に疑問を抱いたミョンノンは、チンムが何者なのか、王の内官に訪ねた。すると、チンムは武寧王の子で、ミョンノンの父は東城(トンソン)王だと聞かされる。自分とチンムがすり替えられていたという真実に、衝撃を受けるミョンノン。
ソルヒの死罪を求める声が高まる中、ソルランは戦時中の混乱を避けるという名目で、ソルヒを監禁することにする。

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帝王の娘スベクヒャン 第67話あらすじ

ミョンノンの無事を祈り、戦場に送り出すソルラン。
一方、チンムが王位に就くことを諦め切れないソルヒは、高句麗(コグリョ)の将軍ウルミルと手を結び、戦場でのミョンノンの拠点を高句麗軍に密かに教えた。ミョンノンが奇襲攻撃を受け、行方も分からないという知らせに、百済(ペクチェ)の王宮は騒然となる。
そんな中、いまだに自分が王女だと錯覚するソルヒは、偽の王女だと以前から知っていたというチンムともみ合いになり、チンムを剣で刺してしまう。

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帝王の娘スベクヒャン 第66話あらすじ

ソルランこそが本物の王女であると、トリムが武寧(ムリョン)王に告げようとしたその時、高句麗(コグリョ)軍が侵攻したとの知らせが舞い込んでくる。ミョンノンは先鋒(せんぽう)として出陣することを志願した。
一方、王女の身分を剥奪されたソルヒだったが、自分が王女だと錯覚しての奇行が目立つようになっていた。
そんな中、謹慎中のチンムを訪ねたソルランは、自分がクチョンを殺したと自覚していないチンムの態度に、疑問を抱き始める。

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帝王の娘スベクヒャン 第65話あらすじ

ついに武寧(ムリョン)王から、本物のスベクヒャンではないことを追及されたソルヒ。言い逃れようとするソルヒだが、ソルランの証言に動揺し、ナウンがすでに死んでいることを口走ってしまう。ソルヒは王女スベクヒャンの地位を剥奪されるが、辛うじて王宮にとどまることは許され、プヨンという名を与えられる。
一方、ソルランこそが真の王女であることに気付いたトリムだったが、ソルランはミョンノンへの思いがゆえに、本物の王女だと名乗り出ないという。

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2015年04月20日

帝王の娘スベクヒャン 第64話あらすじ

チェファを殺害したという事実を知り、激怒した武寧(ムリョン)王は、チンムに向かって剣を振り上げる。しかし、チンムの思いを聞いた武寧王は、これまでチンムが味わってきた孤独に気付き、泣き崩れた。武寧王はチンムに謹慎を命じて事件の収拾を図るが、一方のソルランは追及の手を緩めようとしなかった。
そんな中、ソルランは、王女がミョンノンの手柄を阻止するため、キムンとの同盟を妨害しようと画策していたという事実を知る。

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帝王の娘スベクヒャン 第63話あらすじ

東城(トンソン)王殺害の罪が暴かれることを恐れたへ・ネスクが、チェファのことも殺した、と証言したマックム。それを受け、以前からチェファ殺害について調べを進めていたミョンノンは、その件に関わったであろうとして捕らえていた刺客を、王女に引き合わせた。彼らを見た王女は、その者たちが母を殺した犯人だ、と証言する。すると、ソルランは、彼らがチンムの部下であることを明かした。武寧王がチンムに問いただすと、チンムはチェファの殺害を認め…。

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帝王の娘スベクヒャン 第62話あらすじ

王女の侍女ナウンが謎の失踪を遂げたと知った武寧(ムリョン)王は、王女を呼びナウンの行方を尋ねるが、真相は分からずじまいだった。
一方、チェファの侍女だったマックムを訪ねた王女は、ヘ・ネスクが自分を陥れようとしていると訴えてマックムの同情を買い、協力を求める。
そんな中、王宮で民の訴えを審理する行事が開かれた。その場に現れたマックムは、ヘ・ネスクがペク・カを扇動して東城(トンソン)王を殺害させたと、武寧王に証言する。

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帝王の娘スベクヒャン 第61話あらすじ

両親を殺した黒幕がチンムであると知ったソルランは、より確かな証拠を手に入れるため、チンムの屋敷を訪れる。そこでピムンの紋章を発見したソルランは、チンムが疑わしいことをミョンノンに告げるが、ミョンノンは兄弟同然に育ったチンムを疑うことに対して、慎重になっていた。
友と信じていたソルランが自分を探っていることを知り、激怒するチンム。焦ったチンムは、配下の刺客を遠くに逃がそうとするが、それを察知したミョンノンは…。

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帝王の娘スベクヒャン 第60話あらすじ

クチョンは、チンムからもらった数珠をソルランに渡し、その数珠の持ち主が家族のかたきであることを伝えると、息を引き取った。
ソルランは王宮に戻り、王族の事件を調査する闡庇司(チョンビサ)の職に就く。クチョンを襲った刺客の正体を探るソルランだったが、クチョンが残した数珠の持ち主がチンムであることを知り、困惑する。
そんな中、武寧(ムリョン)王は、自分に手紙を渡した男の正体が、チェファの夫であるクチョンだったと知る。

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2015年04月13日

帝王の娘スベクヒャン 第59話あらすじ

狩りをしていた武寧(ムリョン)王を襲撃したクチョンだったが、「王が愛する母を殺すはずがない」というソルランの言葉を思い出し、攻撃をやめて武寧王に手紙を渡す。そこには、王女が偽者であるという事実が書かれていた。しかし手紙が雪の上に落ちてにじみ、本物の王女の正体は王には伝わらなかった。
一方、王を襲った刺客を捕らえて手柄を立てたいチンムは、その刺客がクチョンだとは知らずに襲撃する。クチョンは、チェファを殺した黒幕がチンムだと気付き…。

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帝王の娘スベクヒャン 第58話あらすじ

ついに再会を果たしたソルランとクチョン。しかし、そこにキムンの追っ手が現れ、捕らえられたソルランはスニムンの前に差し出される。だまされたと激怒するスニムンに、ソルランは、百済(ペクチェ)との和平がキムンのためになることを誠心誠意説明した。百済からはミョンノンも駆けつけ、心動かされたスニムンは、ついに百済との同盟を承諾する。
ミョンノンと帰途についたソルランだったが、そっと抜け出してクチョンのもとへと向かう。

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帝王の娘スベクヒャン 第57話あらすじ

盗賊を討伐することを条件に、キムンは百済(ペクチェ)と同盟を結ぶ。キムンに潜入していたピムンが帰国する中、スニムンに気に入られているソルランは、すぐに百済に戻ることができなかった。
一方、武寧(ムリョン)王の暗殺を諦めたクチョンは、高句麗(コグリョ)の刺客から足を洗い、百済を去る。
チンムを王位に就けるため、ミョンノンの活躍を快く思わないソルヒは、スニムンに密偵の存在をほのめかすことで、同盟を破談にさせようとたくらんでいた。

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帝王の娘スベクヒャン 第56話あらすじ

武寧(ムリョン)王からの親書に憤慨するスニムンを、何とかなだめようとするソルラン。強情な態度を必死でいさめるソルランの姿に、スニムンは亡き妹の姿を重ねていた。
そんな中、ソルランは、家族を殺した盗賊を討伐してほしいと、スニムンに願い出た。ソルランはスニムンを外に連れ出し、盗賊に襲われて悲惨な暮らしを強いられている民の姿を見せた。現状を目の当たりにしたスニムンは、親書の返事を武寧王に送り届ける。

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帝王の娘スベクヒャン 第55話あらすじ

王女として武寧(ムリョン)王のそばにいるソルヒの姿を見て、クチョンは驚がくする。
一方、スニムンの亡くなった妹への強い思いを知ったソルランは、妹のように舞を踊り、スニムンの心をつかむことに成功した。そこに、武寧王の親書を携えたミョンノンがやって来る。ソルランの舞に見入り、ミョンノンのことを出迎えようともしないスニムン。王宮に入り自らスニムンを探していたミョンノンは、スニムンがソルランの手を取り、親しげにする様子を目にし…。

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2015年04月06日

帝王の娘スベクヒャン 第54話あらすじ

チンムに連れられて王宮の見物にやって来たクチョンは、王宮内の構造や王の移動経路をくまなく把握する。
一方、密偵としてキムンに潜入しているソルランは、スニムンに首をつって死んだ妹がいることを知る。
そんな中、荷車に忍び込んで王宮に潜り込んだクチョンは、見張りの兵士を捕らえて入れ替わることに成功した。そして、武寧(ムリョン)王に近付き、切りかかろうとしたその時、王が王女を呼んだ。王女の顔を見たクチョンは、体が凍り付き…。

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帝王の娘スベクヒャン 第53話あらすじ

キムンに潜入したソルランは、「カヒ」という名で寝殿の女官となり、スニムンに接近することに成功する。
一方、侍女ナウンの態度は日に日に大きくなり、ソルヒへの侮辱もエスカレートしていた。
そんな中、我慢の限界に達したソルヒは、とうとうナウンを殺害してしまう。その現場に居合わせたチンムは、ぼう然とする王女の体についた血を拭き取った。そして、ナウンが王室の金を盗んで失踪したことにするよう、王女に助言する。

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帝王の娘スベクヒャン 第52話あらすじ

実の兄妹であるという真相が明かされてミョンノンが傷つくことを恐れたソルランは、密偵としてキムンに行くことを決意する。
出発の日、ソルランは、ソルヒの正体が発覚することを懸念しながら百済(ペクチェ)を後にした。
一方のソルヒは、これで真相を知る者はいなくなったと安堵(あんど)する。しかし、侍女ナウンに、ソルランこそが本物の王女だと指摘され、武寧(ムリョン)王への口止め料を要求される。ソルヒは、側近の突然の裏切りに、窮地に陥っていた。

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2015年04月01日

帝王の娘スベクヒャン 第51話あらすじ

チェファがよく歌っていた歌を、口ずさむソルラン。そこに武寧(ムリョン)王が通りかかり、なぜその歌を知っているのか尋ねるが、ソルランは自分が本物のスベクヒャンであることを王に告げられない。
そんな中、王女は自ら宝飾品を売って飢えに苦しむ民にかゆをほどこし、人々の歓心を買う。そんなソルヒをなおも許すことができないソルラン。しかし、百済(ペクチェ)から去らないとミョンノンに真実を話すかもしれない、というソルヒの言葉にソルランは…。

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帝王の娘スベクヒャン 第50話あらすじ

ソルランはチェファの縫った産着を持って、ソルヒの部屋を訪ねた。王女になるために家族を裏切ったとソルヒを問い詰め、今すぐ事実を公表するというソルラン。しかし、真実を明かせばソルランとミョンノンが実の兄妹ということが周囲に知れ渡る、というソルヒの言葉に、ソルランは戸惑いを隠せない。
そんな中、トリムはソルランにキムンへの密偵を任せようとする。しかし、ソルランは百済(ペクチェ)を離れることはできないと言う。

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帝王の娘スベクヒャン 第49話あらすじ

マックムに会ったソルランは、自らをチェファの無実を調査する役人だと偽って、マックムから話を聞き出そうとする。ソルランに心を許したマックムは、加林(カリム)までソルランを連れて行くことに。
ペク・カの屋敷跡に到着すると、マックムは、チェファが託したものが埋まっているという木の下を掘り始めた。そこには、チェファが縫った産着が埋められていた。そして、ついにソルランは、自分こそが武寧(ムリョン)王とチェファの間に生まれた王女だと知る。

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帝王の娘スベクヒャン 第48話あらすじ

ついにマックムを知る者に会ったソルランは、マックムが現れる場所と日時を聞き出すことに成功する。
一方、チンムもまた、マックムの行方を捜し始めていた。
そんな中、ヘ・ネスクとトリムは、女官の一人がつけていた黒玉の指輪に王女が関心を示したことについて詳しく聞きだそうと、王女の侍女・ナウンを懿花園(ウィファウォン)に呼びつけた。ナウンは、黒い指輪は王女のもので、さらに何かを依頼するために王女が裏で人を雇った、と証言する。

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帝王の娘スベクヒャン 第47話あらすじ

サドの遺品の中にあった黒玉の指輪の出所を調べ始めたトリムは、同じ指輪を10個作らせ、それを女官たちに配った。
王女とチンムが親しく話しているのを目撃した武寧(ムリョン)王は、チンムを呼びつけ、王女とは二度と個人的に会ってはならないと言い渡す。しかし、武寧王の厳しい態度に反発したチンムは、王女を利用して王位に就こうと決意する。
一方、ソルヒは、サドに与えた黒玉の指輪を女官が着けているのを知り、トリムのもとを訪れた。

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帝王の娘スベクヒャン 第46話あらすじ

太子妃には良家の娘がふさわしいと考え、ミョンノンへの思いを断ち切ろうとするソルラン。しかし、本気ならばたとえ身分の合わない女性であっても反対しない、という武寧(ムリョン)王の言葉を受けて、ミョンノンは自分の思いをソルランに伝え、ソルランもまた、ミョンノンに対して自分の本当の気持ちを告白した。
一方、ソルランがペク・カの使用人だったマックムのことを、秘密裏に調べていたことを知ったソルヒは、衝撃を受ける。

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2015年03月24日

帝王の娘スベクヒャン 第45話あらすじ

ようやく意識を取り戻したソルランは、ミョンノンから言われた言葉を思い出し、幸せに浸っていた。
一方、スニムンはミョンノンを人質として利用し、武寧(ムリョン)王を再び脅迫しようとたくらんでいた。しかし、捕えていたはずのミョンノンが、武寧王とスニムンの前に現れ、スニムンは一転して窮地に陥る。スニムンは自らの命と引き換えに、谷鎚(コクチュ)の譲渡とキムンの民の保護に合意し、百済(ペクチェ)から逃げ帰っていく。

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帝王の娘スベクヒャン 第44話あらすじ

閉じ込められた小屋の中で、次第に気力を失ってゆくソルラン。ミョンノンは、ソルランを励ましながら、「愛している」と気持ちを伝えた。
一方、手柄を立てて武寧(ムリョン)王の信頼を取り戻そうと考えたソルヒは、ならず者たちとともにソルランとミョンノンの行方を捜していた。小屋をしらみつぶしに見て回るソルヒだったが、ソルランを見つけることができない。
そんな中、ソルヒよりも先に、ピムンの捜索隊がミョンノンとソルランを助け出す。

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帝王の娘スベクヒャン 第43話あらすじ

スニムンは、キムンの王宮に侵入を図ったミョンノンを捕らえたことをほのめかし、武寧(ムリョン)王を脅迫する。
そのころ、ソルランとミョンノンは、小屋から脱出しようと試行錯誤していた。しかし、見張りのせいで身動きが取れず、時間だけが過ぎていく。
そんな中、ソルヒはソルランを尾行させていたならず者たちから、ソルランが何者かに連れ去られたと聞く。
一方、武寧王は、スニムンの横暴な要求に屈しない姿勢を示すが…。

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帝王の娘スベクヒャン 第42話あらすじ

ソルランとミョンノンは、マックムの手がかりを得られないまま街を歩き回っていたが、スニムンの放った刺客に襲われ、小屋に閉じ込められてしまう。石にくくりつけた文を何度も外に投げては助けを求めるが、なかなかうまくいかない。協力し合ううちに、二人の距離は自然と縮まっていくのだった。
一方、ソルヒはならず者を使って、ソルランの動向を探らせていた。
そんな中、スニムンが、突然百済(ペクチェ)の王宮を訪ねて来る。

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2015年03月17日

帝王の娘スベクヒャン 第41話あらすじ

スベクヒャンとチンムが親しくしていると知った武寧(ムリョン)王は、二人の関係に不安を感じていた。
そんな中、伽耶(カヤ)・キムンの国王スニムンの刺客が王宮に侵入するが、ソルランとミョンノンの機転により事なきを得る。刺客を捕らえた褒美に、ソルランは5日間の休暇をもらい、友人の見舞いと偽ってマックムを捜しに行く。するとミョンノンの落ち着かない様子を見かねた武寧王が休暇を取るように命じ、ソルランとミョンノンは一緒にマックムを探しに行くことに。

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帝王の娘スベクヒャン 第40話あらすじ

スベクヒャンに扮したソルヒは、王宮内で次第に孤立し、武寧(ムリョン)王からも面会を拒まれる。
スベクヒャンの母親が東城(トンソン)王を暗殺したペク・カの娘であるといううわさを耳にしたソルランは、ペク・カの元使用人が1人、今も王宮にいることを突き止めた。
一方、チェファの侍女だったマックムは、“彩花(チェファ)商団”という商団を運営しながら、チェファの行方を捜していた。マックムの存在を知ったソルランは、その行方を捜し始めるが…。

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帝王の娘スベクヒャン 第39話あらすじ

高句麗(コグリョ)の刺客となったクチョンは、武寧(ムリョン)王暗殺の機会を得るためにチンムに接近していた。
そんな中、チンムに連れられて遊郭に泊まることになったクチョンは、そこで下働きしていた少年を見つけ、引き取ることにする。クチョンは、ソルランとソルヒのことを思い出していた。
一方、ソルランは、母チェファが父クチョンを裏切って、武寧王との間にソルヒをもうけたことが、どうしても信じられずにいた。

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帝王の娘スベクヒャン 第38話あらすじ

スベクヒャンが事件の黒幕だと考えたトリムは、王女の身辺を徹底的に調べ上げた。すると、高句麗(コグリョ)との内通者として、スベクヒャンの護衛を務めていたサドが捕らえられる。拷問にかけられたサドは、金欲しさにしたことで王女は自分に利用されただけ、と言い張ったまま命を落とした。
スベクヒャンに会って真実を確かめたミョンノンは、二度と王を悲しませるな、と告げる。
一方、ねれぎぬを着せられていたヘ・ネスクは釈放された。

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帝王の娘スベクヒャン 第37話あらすじ

ウネ王妃が自分を追い出そうとしている、とソルランに訴えるスベクヒャン。王妃は心の優しい人、と説得するソルランに、スベクヒャンはわざと王妃を怒らせて自分に罰を与えるように仕向け、王女を憎んでいるという証拠をソルランに見せつけた。同情したソルランは、スベクヒャンの身を守ると約束する。
そんな中、武寧(ムリョン)王から事件の真相究明を命じられたトリムは、ヘ・ネスクの潔白を示す証拠が見つかったといううわさを王宮内に流す。

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帝王の娘スベクヒャン 第36話あらすじ

侍女の勧めで、スベクヒャンに髪飾りを贈って機嫌を取ることにしたウネ王妃は、ソルランを使いに送るが、スベクヒャンは取り合おうとしない。ソルランは、チンムの仲介でスベクヒャンに会おうとするが、チンムがソルランと一緒だと知るや、スベクヒャンは引き返してしまう。困ったソルランは、ミョンノンに頼み、ついにスベクヒャンと対面した。
ソルランは、王女が妹のソルヒであることを確認し、密かに姉妹水入らずの時間を過ごすが…。

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2015年03月10日

帝王の娘スベクヒャン 第35話あらすじ

うたげの席での出来事を陰から見ていたソルランは、王女の姿が妹のソルヒに似ていることに驚いていた。
一方、スベクヒャンの告発により、高句麗(コグリョ)の内通者と名指しされたヘ・ネスクは投獄される。ウネ王妃は、父ヘ・ネスクを罪人扱いしたスベクヒャンに怒りをぶつけた。
そんな中、スベクヒャンは高句麗の将軍ウルミルと密会し、自分の立場を上げるため、本物の高句麗の刺客を捕らえさせてほしい、と頼み込む。

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帝王の娘スベクヒャン 第34話あらすじ

ウネ王妃の誕生日を祝う、うたげが開かれることになった。ソルランの存在が邪魔なスベクヒャンは、ソルランに薬を盛って記憶を奪おうとする。意識を失い、倒れて蔵に閉じ込められてしまったソルランだったが、ミョンノンが捜し出し、何とか窮地を免れた。
そのころ、うたげの席ではスベクヒャンがタニョンの舞を披露していた。すると、タニョンの舞を舞い終えたスベクヒャンが、この中に、高句麗(コグリョ)と内通している者がいると言い出し…。

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帝王の娘スベクヒャン 第33話あらすじ

お茶会の席で、ソルランは、武寧(ムリョン)王やウネ王妃とあやとりを楽しんでいた。それを見たスベクヒャンは驚がくし、体調不良を理由に部屋に閉じこもってしまう。スベクヒャンの薬をもらうという名目で、懿花園(ウィファウォン)を訪れた侍女ナウンは、実は王女の偵察のためヘ・ネスクが放ったピムンだった。ナウンは、へ・ネスクらに、王女にあやしい様子はないと証言する。
そんな中、ウネ王妃はミョンノンに、太子妃を迎えることを提案する。

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帝王の娘スベクヒャン 第32話あらすじ

ミョンノンの手柄により、ソルランは釈放され、高句麗(コグリョ)との休戦会談も無事終了する。ソルランの功績を認めた武寧(ムリョン)王は、必ず妹を捜し出すと約束した。
そのころ、高句麗の刺客が一人、熊津(ウンジン)へと向かっていた。その男こそ、武寧王に家族を殺され、百済(ペクチェ)への憎悪を胸に抱いて生き延びてきたクチョンだった。
一方、ウネ王妃の話し相手を任されたソルランは、持ち前の明るさと機転により、王妃や武寧王に気に入られてゆく。

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帝王の娘スベクヒャン 第31話あらすじ

ソルランが偽の王女であることが暴かれ、武寧(ムリョン)王は休戦交渉において窮地に立たされる。ミョンノンは、捕らえられたソルランの救命を願い出るが、武寧王はソルランが高句麗(コグリョ)の密偵だというスベクヒャンの情報に警戒心を強めていた。ミョンノンは、何とかしてソルランを救おうと、高句麗の王・興安(フンアン)が、以前百済(ペクチェ)に密偵として滞在していた際に、情を通じていた女を捜す。

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2015年03月03日

帝王の娘スベクヒャン 第30話あらすじ

身代わりとして高句麗(コグリョ)に差し出された娘が、姉のソルランだと知り、いてもたってもいられなくなったスベクヒャンは、侍女が止めるのも聞かず加林(カリム)城へと向かう。加林城で王女を装うソルランを目にしたスベクヒャンは、変えることのできない運命の力を思い知るのだった。
その時、高句麗の将軍ウルミルがそこを通りかかる。「お前は誰だ」と詰め寄るウルミルに、スベクヒャンは自分こそが本物の王女であると言い放ち…。

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帝王の娘スベクヒャン 第29話あらすじ

武寧(ムリョン)王と対面したソルランは、身代わりであることを敵に知られないようにするため、これからは自分を本当の王女だと思ってほしい、と申し出る。生きて戻れるか分からない旅への出発を前に、ソルランは身辺の整理を命じられた。その後、加林(カリム)城に到着し、ソルランは高句麗(コグリョ)に軟禁される。
一方、スベクヒャンは、自分の身代わりを務めた娘の特徴が、姉のソルランに似ていることに、不安を募らせていた。

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帝王の娘スベクヒャン 第28話あらすじ

正式なピムンとなった証しに、獏(ばく)の入れ墨を授けられるソルランは、肩にある醜いほくろのところに彫ってもらおうとするが、トリムから、それはほくろではなく、百済(ペクチェ)を守る花、守百香(スベクヒャン)の入れ墨だと言われる。
ミョンノンから獏の入れ墨を授けられたソルランだったが、王女の身代わりに人質にされると知り、心は晴れない。しかし、必ず妹を捜し出すという信念のもと、ソルランはついに覚悟を決める。

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帝王の娘スベクヒャン 第27話あらすじ

武寧(ムリョン)王に気に入られようと、王族の女性に伝わるタニョンの舞を必死に練習するスベクヒャン。一方、真の女人になるため、ソルランもタニョンの舞を伝授されていた。そしてソルランは、真の女人になるための特訓が、スベクヒャンの身代わりを務めるためだと聞かされる。
そんな中、懿花園(ウィファウォン)でチンムに会い、親近感を覚えたソルランは、チンムと話をする。楽しそうなソルランを見たミョンノンは、嫉妬し…。

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帝王の娘スベクヒャン 第26話あらすじ

ミョンノンは、最終関門を通過したソルランをトリムのもとに預け、真の女人として育てさせる。
そんな中、人質としてスベクヒャンを高句麗(コグリョ)へ送る、という王命を聞いたチンムは、スベクヒャンのもとを訪れた。人質にはしない、と武寧(ムリョン)王から聞かされていたスベクヒャンは、動揺を隠せない。しかし、ミョンノンが武寧王を守るために、王女の存在を高句麗に伝えたと知ったスベクヒャンは…。

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2015年02月24日

帝王の娘スベクヒャン 第25話あらすじ

トルデたちは、訓練生から晴れて正式にピムンの一員となるが、若い敵兵を殺せなかったソルランだけは、「ピムンに入りたいなら、意志を示せ」とミョンノンに詰め寄られる。そして、商人を装った高句麗(コグリョ)の密偵の地図を奪ってくるよう、ミョンノンから命じられたソルランは…。
一方、スベクヒャンは、自ら高句麗に人質として差し出してもらうよう、武寧(ムリョン)王に申し出るが、王は危険な敵地に王女を送れないと言う。

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帝王の娘スベクヒャン 第24話あらすじ

その昔、武寧(ムリョン)王の父、蓋鹵(ケロ)王は、信頼していた僧侶・トリムに裏切られ、旧都の漢城(ハンソン)を奪われて非業の死を遂げた。トリムは、高句麗(コグリョ)の密偵だったのだ。長らくその名を口にすることすら禁じられていたトリムは、実は女で、百済(ペクチェ)の王宮に今も仕えていた。武寧王は王宮の懿花園(ウィファウォン:宮中の花を扱う所)にいるトリムのもとへ行き、高句麗王の人となりについて情報を集める。

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帝王の娘スベクヒャン 第23話あらすじ

ウネ王后の助手として刺しゅう会に参加したスベクヒャンは、その席で自分に敬意を払わない高官の夫人に平手打ちをし、ひれ伏させた。
一方、ソルランは、訓練の最中に指にけがを負ったところをミョンノンに見られてしまう。ミョンノンに叱咤(しった)激励され、一層訓練に精を出すソルランは、急激に力をつけていった。
そんな中、高句麗(コグリョ)がトゥジャン城を攻撃したとの伝令が、武寧(ムリョン)王のもとに届く。

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帝王の娘スベクヒャン 第22話あらすじ

武寧(ムリョン)王は、チンムに家族として肖像画に入ることを許さなかった。チンムは失望のあまり、スベクヒャンが偽物であることを暴露して、武寧王の幸せをつぶそうとたくらむ。
一方、ソルランは、密偵集団ピムンの新たな訓練として、官吏や女官に変装して王宮内での任務を遂行していた。
そんなある日、醜い女官に変装し、ミョンノンの殿閣まで花を届けようとしていたソルランは、スベクヒャンとすれ違い…。

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2015年02月18日

帝王の娘スベクヒャン 第21話あらすじ

チンムとの話に夢中になったスベクヒャン(ソルヒ)は、つまずいて武寧(ムリョン)王の肖像画を落とし、目に傷をつけてしまう。占い師の予言通りの出来事におびえるスベクヒャンだったが、チンムの機転により、肖像画は武寧王の目に触れることなく修復された。
そんな中、亡き父、東城(トンソン)王を恋しがるチンムの姿を目にした武寧王は、寝殿にチンムを呼び、チョポノリという遊びを一緒にしようと約束する。

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帝王の娘スベクヒャン 第20話あらすじ

密偵集団ピムンの厳しい訓練に必死で食らいつくソルランに対し、ミョンノンは何かと世話を焼くようになる。
そんな中、ウネ王后の母が、宮中に占い師の老婦人を連れて来た。老婦人は武寧(ムリョン)王に対して、「子だと偽る者を抱いている」と言い、「偽者が父親の目をくり抜くだろう」と予言する。周囲の者たちは、老婦人を追い払おうとするが、「あれが偽者だ」と言って老婦人が指をさした先には、スベクヒャンに成り済ましたソルヒの姿があった。

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帝王の娘スベクヒャン 第19話あらすじ

教官テウンのもと、男たちに交じって激しい密偵集団ピムンの訓練に身を投ずるソルラン。トルデたちに助けられながら、さまざまな試練に耐えていた。
そんな中、ミョンノンがソルランの様子を見にやって来る。しかし、あまりに厳しい訓練に、ソルランは気絶してしまい…。
一方、王女スベクヒャンとして迎えられたソルヒは、チンムから以前、伽耶(カヤ)で会ったことがあると言われる。するとソルヒは、人違いだと強く言い張った。

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帝王の娘スベクヒャン 第18話あらすじ

ソルランの才能を見込み、密偵集団ピムンへの入団を認めたミョンノン。ソルランは、トルデとマング、それに酒房のおかみのヨオクとともに百済(ペクチェ)に向かった。
一方、ソルヒはヘ・ネスクから、武寧(ムリョン)王の実の娘かどうか疑いの目を向けられていた。
そんな中、庭園を散歩していた武寧王の前にソルヒが現れる。 チェファがよく歌っていた歌を口ずさむソルヒを、武寧王はチェファと錯覚し…。

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帝王の娘スベクヒャン 第17話あらすじ

近くの村でキジを米に変えてくるよう、ミョンノンから課題を出されたソルランだったが、そこは農村ではなく盗賊団の住みかだった。ソルランは捕らえられ、盗賊の親方に酒をつがされるが、トンチ話で切り抜けて脱出に成功する。
一方、王宮に部屋を与えられたソルヒだったが、武寧(ムリョン)王はソルヒのもとをなかなか訪れようとしなかった。親子だと認めてもらえないのでは、と心配したソルヒは…。

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2015年02月11日

帝王の娘スベクヒャン 第16話あらすじ

チェファを殺害した盗賊を捕らえるよう、武寧(ムリョン)王から命じられたミョンノンは、伽耶(カヤ)へと向かった。山中を捜索していたミョンノンは、足を滑らせて崖から落ちそうになるが、そこにソルランが通りかかり、ミョンノンを助けた。
ミョンノンの護衛が百済最高の密偵集団であるピムンだと知ったソルランは、妹・ソルヒを捜し出すため、ピムンの力を借りたいと申し出るが…。

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帝王の娘スベクヒャン 第15話あらすじ

武寧(ムリョン)王自らが民の窮状を聞く場で、訴えが取り上げられなかったソルヒは、武寧王が退席する際に前に駆け寄り、「スベクヒャン」と名乗り出る。その名を聞き、驚いた武寧王は、自らの部屋にソルヒを通すことを許した。チェファが死んだことをソルヒから告げられた武寧王は、その場で倒れ、気を失ってしまう。
一方、チェファの娘が現れたことで、チンムは警戒を強めていた。

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帝王の娘スベクヒャン 第14話あらすじ

盗賊の住みかで待ち伏せするソルランとソルヒ。しかし、ソルランが離れたすきに、ソルヒは一人抜け出し、百済(ペクチェ)の都・熊津(ウンジン)城へと向かう。城門の前で倒れ、助けられたソルヒは、結願鼓(キョロンゴ)をたたけば王に拝謁(はいえつ)できるかもしれないと聞き王宮に訴え出るが、ソルヒの訴えは武寧(ムリョン)王の目に留まらなかった。
一方、山中で倒れていたソルランは、トルデとマングに助けられる。

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帝王の娘スベクヒャン 第13話あらすじ

両親の敵討ちを誓ったソルランは、百済(ペクチェ)・新羅(シルラ)・伽耶(カヤ)の3国に通じる街道の村で荷運び人たちの世話をしながら、村を襲った盗賊たちの情報を集めていた。
そんな中、伽耶(カヤ)に現れた盗賊たちについて、客から有力な情報を聞きつけたソルランは、その盗賊団の住みかに連れて行ってほしいと懇願する。すると、ソルヒも一緒についてきて…。

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帝王の娘スベクヒャン 第12話あらすじ

目が見えなくなったチェファは、持っていたかんざしからソルヒをソルランと勘違いし、実の父親が百済(ペクチェ)の武寧(ムリョン)王で、本当の名はスベクヒャンであることを、ソルヒに話してしまう。ソルラン出生の秘密を、ソルヒに話してしまったことを察知したチェファは、すぐにソルランを呼んでくるよう頼んだ。
しかし、深い傷を負っていたチェファは、血を吐いてせき込み…。

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2015年02月04日

帝王の娘スベクヒャン 第11話あらすじ

チェファの家が刺客に襲われた。駆けつけたコマクやヨング親子は殺害され、クチョンも斬り付けられる。チェファは両目に重傷を負うが、ソルランの機転により、チェファとソルラン、ソルヒの3人は洞窟に身を隠した。
そのころ、武寧(ムリョン)王には今も忘れられないチェファという女性がいることを知ったミョンノンは、チェファを迎えに行くが…。

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帝王の娘スベクヒャン 第10話あらすじ

チェファが生きていると知った武寧(ムリョン)王は、ヘ・ネスクを使いに出し、「満月の夜に楼閣で待っている」と手紙を送る。しかし、チェファは遠くから武寧王の姿を見ただけで、そのまま家に戻ってきた。
一方、チンムは、父・東城(トンソン)王を暗殺したペク・カの娘・チェファが生きているという知らせを受け、刺客を送り込む。

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帝王の娘スベクヒャン 第09話あらすじ

百済(ペクチェ)から武寧(ムリョン)王の一行が訪れることを知ったソルヒは、ソルランたちと市場へと出向く。
王の命が何者かに狙われていると察知したミョンノンの提案で、武寧王は伽耶(カヤ)の行宮に向かう前に、ペク・メスンの工房を訪れた。そこでクチョンの姿を目撃したヘ・ネスクは、チェファがこの地で暮らしていることを悟り…。

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帝王の娘スベクヒャン 第08話あらすじ

武寧(ムリョン)王が王位に就いてから迎えたソネ王妃は病死し、ヘ・ネスクの娘・ウネが新たに王妃となった。
そんなある日、山で道に迷ったソルランとソルヒは、ならず者に襲われそうになる。すると、ソルランが転んだ隙に、ソルヒは一人で逃げてしまった。
そんな中、武寧王が伽耶(カヤ)の地を訪問することが決まる。

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2015年01月28日

帝王の娘スベクヒャン 第07話あらすじ

月日は流れ、ソルランは、チェファとクチョンの間に生まれた娘・ソルヒと、仲の良い姉妹として育っていた。
そんな中、武寧(ムリョン)王の子として育てられたミョンノンは、罪人として捕まったポルグムが高句麗(コグリョ)の密偵であることを暴く。彼の成長を認めた武寧王は、百済最高の密偵集団・ピムンをミョンノンに引き会わせた。
一方、武寧王の本当の息子であるチンムは、亭主のある女人と通じて宮中を騒がせ、武寧王は頭を抱えていた。

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帝王の娘スベクヒャン 第06話あらすじ

チェファは、生まれてきた娘に「スベクヒャン」ではなく、「ソルラン」と名付けて育てていた。
耳と口が不自由なクチョンのために、チェファは玉の運び屋の仕事を見つけてくる。クチョンの気持ちを知りながら、それに応えることのできないチェファ。
そんな中、クチョンはペク・カの遺骨と形見を入手した。それを見たチェファは、ようやくクチョンの気持ちを受け入れる決意をする。

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帝王の娘スベクヒャン 第05話あらすじ

ヘ・ネスクは、チェファが命を落とした、とユンに報告した。
一方、クチョンに連れられたチェファは、伽耶(カヤ)の地にたどり着く。
強大な百済(ペクチェ)を築くと決意したユンは、25代王・武寧(ムリョン)王として即位した。さらに、“息子を守ってほしい”という東城(トンソン)王の遺言に従い、よく似ているといわれる自分の息子と彼の息子の衣服を取り替えさせた。

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帝王の娘スベクヒャン 第04話あらすじ

進退窮まったペク・カは自害の道を選び、加林(カリム)城はついに陥落する。ペク・カの屋敷は炎に包まれ、父の側を離れようとしないチェファは、クチョンによって救出された。
それを目撃した侍女のマックムは、チェファがユンの子を宿していることを、ユンの忠臣ヘ・ネスクに伝える。すると、ヘ・ネスクはその事実を口外しないよう、マックムに口止めし…。

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帝王の娘スベクヒャン 第03話あらすじ

東城(トンソン)王が逝去し、ユンは王を暗殺した罪でペク・カを召喚した。しかし、ペク・カはそれに応じず、ユンからの使者に剣を抜く。すると、ユンは自ら兵を率いて加林(カリム)城を包囲し、ペク・カの側近たちを暗殺した。
一方、チェファは密かにユンと面会して父の命乞いをするが、いまだにユンの子を身ごもったことは伝えられずにいた。

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2015年01月22日

帝王の娘スベクヒャン 第02話あらすじ

チェファは、戦から戻ったユンと再会し、二人の将来について互いの夢を語り合った。幸せな時間もつかの間、民から絶大な人気を誇るユンに嫉妬した東城(トンソン)王の命令により、ユンは再び戦地に向かうよう命じられた。
そんな中、狩りをするため加林(カリム)城を訪れていた東城王が毒矢で襲われ、瀕死(ひんし)の重傷を負う。

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帝王の娘スベクヒャン 第01話あらすじ

時は6世紀初めの百済(ペクチェ)、24代王・東城(トンソン)王の治世末期―。
加林(カリム)城の城主で貴族のペク・カは、辺境の地へと追いやられそうになっていた。一方、ペク・カ娘のチェファは、王のいとこにあたるユンと密かに情を通じ、彼の子を身ごもっていた。
そんな中、ユンはわずか5千の兵で北魏(ほくぎ)の5万の兵と戦い、勝利して帰還する。

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