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2013年01月21日

ヒーロー 第16話「求む、第二のヨンドク日報!」あらすじ(最終回)

ヘソンは、イルトゥの車に轢かれたドヒョクを放置したまま逃亡する。その様子を見ていたホギョンは、衝撃を受け立ちすくむ。病院に運ばれたドヒョクだが、酷い傷を負ったまま病院を抜け出し、ヘソンの母親が経営する食堂に向かう。そこで、ヘソンと出くわすが―

以前・以後のあらすじは、ヒーロー 韓国ドラマデータベースから見れます。

2013年01月12日

ヒーロー 第15話「法でダメなら、世論の力で!」あらすじ

イルトゥに復讐するためにホギョンに接近したというヘソンの言葉に、イルトゥは衝撃を受ける。一方、ドヒョクは、無許可集会の主導者として警察署に連行され、さらには、拘置所へ収監されてしまう。ヨンドクは、ドヒョクの代わりに拘置所へ入ることを決心する。ヨンドクの手紙を読んだドヒョクは、戸惑い、ヨンドクの真剣な様子にただ涙を流すばかり。解放されたドヒョクとヨンドク日報の記者たちは、一人デモを実施し、イルトゥの再調査を求める署名運動に励む―

以前・以後のあらすじは、ヒーロー 韓国ドラマデータベースから見れます。

ヒーロー 第14話「遂に掴んだ、動かぬ証拠!」あらすじ

ヨンドク日報の記者たちは、緊急逮捕されたイルトゥの蛮行を知らせるため、直接人々に記事が書かれたビラを配り、放送局にも情報提供する。イルトゥ逮捕がテセ日報でも報じられ、驚いたヘソンは急いで記事を削除しようとする。グァンギの部屋を調べたヨンドクとサンチョルは、コインロッカーの鍵を発見する。ジェインは、イルトゥとグァンギを取り調べるうちに真実を知ることに。一方、ドヒョクとヨンドクは、コインロッカーがある地下鉄の駅に急いで向かう―

以前・以後のあらすじは、ヒーロー 韓国ドラマデータベースから見れます。

2013年01月09日

ヒーロー 第13話「逆風からの、最後の望み!」あらすじ

ドヒョクは、チルソン他殺の証拠を掴むため、チルソンの事務所に向かう。一方、イルトゥはヘソンに、チルソンを殺したグァンギと接触し処理するよう指示する。インターネットにPマダムに関する書き込みをしたという学生と遭遇したドヒョクは、テセ日報が多くのアルバイトを雇い、中傷の書き込みをさせていたことを知る。ヨンドクとドヒョクはイルトゥを訪ね、チルソン殺害の記事を掲載すると伝え、また唯一の味方であったチルソンを殺したのは失敗だったと警告する―

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ヒーロー 第12話「復讐に生きる、カン・ヘソン!」あらすじ

ドヒョクはヘソンに、無念の死を遂げた父親の代わりに、チルソンとイルトゥに復讐を企てているのかと問いただすが、ヘソンはそんなことは無いと言い切る。イルトゥは、ヘソンの素性を知り怪しむチルソンの言葉を信じないと言うものの、やはり気になるのだった。一方、ヨンドク日報の記者たちは、ヘソンに関する記事を書き始める。そんな中、ヨンドク日報が暴力団の脱税目的でつくられたという通報により、記者たちは検察に出頭させられることに―

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ヒーロー 第11話「悪の剣には、ペンで対抗!」あらすじ

ドヒョクは、ドンギの供述に気分を良くするが、ジェインは検察の協力が得られるのか心配だった。ドヒョクとジェインは担当検事を訪ね再調査をお願いするが、検事は一向に首を縦に振らない。ヨンドク日報の記者たちは総出動し、検事を攻略するために奔走する。そんな最中、ドンギとチルソンの対質尋問許可の知らせが届き、一同は喜ぶ。カンサン警察署に連行される、チルソン。対質尋問が実施されたが、ドンギは証言を覆し、チルソンは釈放されることに―

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ヒーロー 第10話「人をも殺す、卑劣な記事!」あらすじ

チルソンの手下がハンギョル殺害を自首したという知らせに、ヨンドク日報の記者たちは茫然自失する。釈放され、記者たちの質問に沈痛な表情で答えるイルトゥの姿に怒りを感じたドヒョクは、イルトゥに飛びかかろうとするが、ヘソンに遮られてしまう。ヨンドク日報の記者たちは、イルトゥに第2ラウンドの宣戦布告をし、イルトゥとPマダムとの関係が明らかになる写真と記事を公表する。それに対し、テセ日報は、マダムとカンサン警察署を攻撃する記事を掲載する―

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ヒーロー 第09話「真実に向け、徹底抗戦!」あらすじ

ヘソンはドヒョクに、録音テープとPマダムを引き渡せば、ヨンドクの居場所を教えると言い、ドヒョクを困惑させる。ヨンドクはロープを解き、相手を制圧した後、倉庫に到着したドヒョク、ジェインと再会する。ドヒョクは、イルトゥを訪ね、質問を浴びせ圧迫する。また、DNA鑑定結果でハンギョルとイルトゥの実子関係が成立すると、それら事実を記事に書き起こした。ヨンドク日報第2号が発行され、ついにイルトゥの実態が明らかにされるが―

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2013年01月02日

ヒーロー 第08話「大統領候補、数々の悪事!」あらすじ

ドヒョクはイルトゥに、明日までにPマダムとハンギョルを連れて来なければ、録音されたイルトゥの声をメディアで公開すると言う。マダムとイルトゥの関係を問うジェインに、ヘソンは、危険だから捜査を止めるように言うが、ジェインはきっぱりと断る。ドヒョクは録音したテープを準備し、ヘソンと約束した場所に向かう。一方、ヨンドク日報の記者たちはホームページに入った情報を手掛かりに、ある病院へマダムを捜しに行く。病院でマダムを見つけた記者たちは、急いでドヒョクに連絡する―

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ヒーロー 第07話「機動力こそ、記者の証!」あらすじ

ヨンドクは、イルトゥの蛮行を知り嗚咽するドヒョクに近づき、慰める。復讐を決心したドヒョクは、テセ・グループの不正を暴くために本格的な調査に乗り出す。寝る間も惜しみ、調査に励むドヒョク。そんなドヒョクはヘソンを訪ね、イルトゥの声が録音された録音機を取り出して見せながら宣戦布告する。一方、ジェインはドヒョクの様子が気がかりでならない。そんなある日、ドヒョクとジェインは、Pマダムの息子であるチェ・ハンギョルの父親と推定される人物の手掛かりを見つける―

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ヒーロー 第06話「両親の死、まさかの真相!」あらすじ

両親を殺害したのはヨンドクであるというチルソンの言葉に驚きを隠せないドヒョクは、ヨンドクにひどい言葉を浴びせる。事実を知ったヨンドクは、怒りのあまりチルソンの顔を殴りつけるが、チルソンは既に時効が過ぎていると笑い飛ばす。15年前の交通事故の捜査を頼もうと、ドヒョクはジェインを訪ねる。沈みきったドヒョクを前に、ジェインもまた、心の痛みを打ち明けるのだった。どこにも行かず、部屋に閉じこもるドヒョク。そんな中、ヨンドクは真相を伝えるためにドヒョクの家を訪ねる―

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ヒーロー 第05話「弱者のために、第2号!」あらすじ

ドヒョクは、荷物をまとめるヨンドク日報の記者たちに、心配せずに仕事を続けようと言うが、三人は出て行ってしまう。一人で新聞社の庭を片付けるドヒョクの姿を目にしたヨンドクは、中に入ることもできずにその場を立ち去る。ある日、ヨンドク日報の記者たちは、取材したおばあさんの葬式に参加する。葬儀場で息子から感謝の言葉を受け、心に何かを感じた記者たちは、新聞社に戻ることを決意する。お金が無く、直ぐに2号発行が難しいヨンドク日報は、ホームページに記事を掲載することに―

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ヒーロー 第04話「今に見てろよ、一流新聞!」あらすじ

ヨンドク日報創刊号を見たヘソンは、ドヒョクに記事の内容について警告するが、ドヒョクは、テセ日報とは違いヨンドク日報は三流の人生を記事にする新聞だと言い放つ。また、自身に関する記事を見て頭にきたジェインは、ドヒョクに怒りをぶつける。ドヒョクはジェインに、失踪したPマダムが心配な故の行動だと謝り、マダムを探してほしいと頼むのだった。マダムの捜査のため、チョンソンに到着したドヒョクとジェイン。その日のうちにソウルに戻る予定だったが、車が故障してしまう―

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ヒーロー 第03話「ヨンドク日報、創刊!」あらすじ

ドヒョクはヨンドク日報の仲間たちと共に、1泊2日の旅に出かけた。ユニフォームに着替え訓練所に集合した一同は、戸惑いながらも忍耐力を養うハードな訓練を開始する。そして夜は、ヨンドクを囲み、ヨンドク日報のコンセプトについて話し合った。深夜、携帯の電波が入らず外に出たドヒョクは、ヨンドクに会う。ヨンドクから「なぜ記者になったのか」と聞かれ、ドヒョクはその想いを語るのだった。ソウルに戻ったドヒョクをはじめ記者たちは、ヨンドク日報創刊に向け、取材に奔走する―

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ヒーロー 第02話「新聞社、誕生!」あらすじ

ヨンドクの新聞社をつくろうという提案に呆れるドヒョクだったが、「金はある」というヨンドクの言葉に目を輝かせる。ドヒョクは、マンデーソウルの同僚たちの経歴を偽り、ヨンドクに紹介する。面接もそこそこに、昔ヨンドクが埋めたというお金を掘り出すため、激しい雨の中、山に向かう一同。しかし、埋められていたのはたったの1000万ウォンだった。そんなある日、「マンデー・ソウル」に掲載されたパク議員のスキャンダル記事は捏造であったと、テセ日報で報じられる―

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ヒーロー 第01話「熱血記者、チン・ドヒョク!」あらすじ

三流雑誌「マンデー・ソウル」の記者ドヒョクは、有名人の不倫現場をスクープしようと人気アイドルグループKARAのコンサート会場に潜入し、ひょんなことから、潜入捜査中の女性警察官ジェインとトラブルになる。その頃、元大物ヤクザ、ヨンドクが15年の刑期を終え出所する。ドヒョクは独占インタビューをしようとヨンドクを追い回すが、社長の夜逃げで突然「マンデー・ソウル」は廃刊してしまう。失業し途方に暮れるドヒョクに、ヨンドクは一緒に新聞社をつくることを持ちかける―

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