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2015年05月07日

帝王の娘スベクヒャン 第71話あらすじ

毒を飲んで倒れたソルヒは、一命こそ取り留めたものの、深い眠りから覚めると、それまでの記憶をすべて失っていた。
ソルランが真のスベクヒャンであることを知った武寧(ムリョン)王は、娘としてソルランを迎え入れる。幸せをかみしめる武寧王だったが、病が体をむしばみ、体調は優れなかった。
武寧王とともに、チェファの思い出が残る加林(カリム)の地を訪れる約束をしたソルラン。出発を前にある決意をしたソルランは、一人の女性として最後の夜をミョンノンと過ごす。

以前・以後のあらすじは、帝王の娘スベクヒャン:韓国ドラマあらすじ極から見れます。

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