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2014年12月31日

根の深い木 第12話「継言山」あらすじ

父親の遺書が密本(ミルボン)のもとにあると知ったカン・チェユンは、密本をおびき出すため、「密本之書(ミルボンジソ)」と入れ替わった巾着袋の絵を描いて街に張り出した。密本之書を取り戻す必要に迫られたチョン・ギジュンは、その張り紙を見て行動を起こす。一方、巾着の絵の張り紙を見たソイは、トルボクが生きているかもしれないと考え、指定された場所に出向いた。そこでトルボクが生きていることを確信したソイは、“継言(ケオン)山、馬医”というトルボクにしか解けない暗号を作り張り紙をするが、その直後ユン・ピョンに拉致されてしまう。
そんな中、「継言山」の暗号の意味を解いたカン・チェユンは、幼いころタムと遊んだ裏山へと向かう。

以前・以後のあらすじは、根の深い木:韓国ドラマあらすじ極から見れます。

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