【スポンサードリンク】

« 大王の夢 第29話「女王の即位」あらすじ | メイン | 男が愛する時 第16話「鉢合わせ」あらすじ »

2013年12月14日

大王の夢 第30話「女王の予知夢」あらすじ

真平(チンピョン)王から王位を継承し、トンマンは善徳(ソンドク)女王となった。
一方、百済ではウィジャを太子(テジャ)に冊立し、王室の権威を強めていた。百済は祝いの使臣としてケル将軍を新羅に遣わし、タンハン城を渡すよう求める。朝廷の強い反対に遭った善徳女王は、悩んだ末に三韓の和平のために要求をのむことに。
善徳女王がケル将軍に親書を渡したことを知ったピダムは、帰路についた使臣団に襲いかかった。怒った百済の武(ム)王はウィジャに善徳女王の首を取るよう命じる。

以前・以後のあらすじは、大王の夢 韓国ドラマデータベースから見れます。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://xsvx1025742.xsrv.jp/cgi/mt/mt-tb.cgi/27029